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GSワンダーランド・オリジナル・サウンド・トラック
- ¥ 2,061
¥ 2,400 14 %OFF
- サントラ
- CD
- ウルトラ・ヴァイヴ
- 2008-11-15
在庫あり。
- Go Go タイツメン!
- 映画のサントラなので普通は映画自体好きでないとあまり聴く意味がないですが、このサントラはGSや60年代後半の歌が好きな人なら結構はまるのではないかと思います。主題歌の『海岸線のホテル』だけでなく、高岡蒼甫さん率いるザ・ナックルズの曲や映画のエンディングになった温水洋一さんの歌なども入っており、全体的にその時代の歌って感じで懐かしさを感じてしまいます。特に高岡蒼甫さんは歌のうまさが光っており、もっと違う歌も聴きたくなりました。ここまで揃えたのに残念なのは栗山千明さん演じる大野ミクのソロが入っていないことです。これで1点減点しましたが、映画を見た人には是非聴いて欲しいですね。
- こういう映画を待っていた!
- 1960年代だからこそ許されたあのGSのコスチュームや雰囲気がたとえパロディであっても現代によみがえってほしいと前々から思っていたので、この映画はもろにツボにハマっただけでなく、俳優陣も素晴らしかったので何重もの感動でした。ザ・ライオンズのエルザも光っていたのが個人的には嬉しかったです
- 何度も聞きたい曲ばかり・・・だけど・・・
- 音質がちょっと低すぎる様な気がします。映画音楽なので、そこまで求めるべきではないのかもしれませんが、ベニスの夜空・ヘイ!ヘイ!の2曲をもっと高音質で聞きたかった。
あと、最後の方に流れた大野ミク(栗山千明)ソロの「ダイアモンド・ナイト」が入っていないのが残念!結構人気があると思うんですが・・・。この二点から☆4つの評価。 - サイケデリックでアングラだぜ
- 最高です。GSファン、60年代マニアにはたまらないCDです。
リスペクトなんだけど、ちょっとパロディのような音楽の作りと構成で
にやりとさせられながら、はまり込んでいく、まさにGSの蟻地獄!
映画を見てイカした音楽にシビれたら、即買いですね。
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